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【週替わりの展示会】 天草陶磁器展/天草陶磁振興協議会

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  【週替わりの展示会】 天草陶磁器展/天草陶磁振興協議会 会期・・・・・令和 3 年 3 月 2 日 ( 火 ) ~ 3 月 7 日 ( 日 ) 時間・・・・・ 9 : 30 ~ 17 : 30※ 最終日は 16:30 まで 会場・・・・・熊本県伝統工芸館 1階展示室   ただ今「1階展示室」では、「天草陶磁器展」が開催中です。 熊本県・天草地域で 作られる「天草陶磁器」の窯元による合同展。 当館では毎年恒例の展示会となっており、本年は「今の推しの器達」をテーマにそれぞれの工房がコーディネートを提案するコーナーも設置されています。   出展作家は内田皿山焼・高浜焼寿芳窯・洋洋窯・蔵々窯・水の平焼・丸尾焼・陶丘工房の7工房。         同展は 3/7( 日 ) まで。 皆様ぜひお越しください。

【週替わりの展示会】 染織・大野典子と仲間/大野典子(熊本市)

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  【週替わりの展示会】   染織・大野典子と仲間/大野典子(熊本市) 会期・・・・・令和 3 年 3 月 2 日 ( 火 ) ~ 3 月 7 日 ( 日 ) 時間・・・・・ 9 : 30 ~ 17 : 30※ 最終日は 16:30 まで 会場・・・・・熊本県伝統工芸館 2階展示室A     ただ今「 2 階展示室 A 」では、 「染織・大野典子と仲間」が開催中です。 会場では、草木染による織の着物などが展示販売されています。 今回は春に向け季節を感じられるような紬の着物や着物に関する小物を中心に展開。 主催の大野典子さんを中心に4名の作品が並びます。 「着物は意外と着てみると楽。お祝い事だけじゃもったいないです。  ぜひ会場で見て欲しいです」  そう語る大野さんのお召し物の帯もお手製。 可愛らしいのはもちろん、柔らかく着やすさもばつぐんです。   同展は 3/7( 日 ) まで。 皆様ぜひお越しください。

【週替わりの展示会】 Cay・yoo展2/岩﨑 良子(益城町)・内田和子・吉田朋美

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  【週替わりの展示会】   Cay ・ yoo 展2/岩﨑 良子 ( 益城町 ) ・内田和子・吉田朋美 会期・・・・・令和 3 年 3 月 2 日 ( 火 ) ~ 3 月 7 日 ( 日 ) 時間・・・・・ 9 : 30 ~ 17 : 30※ 最終日は 16:30 まで 会場・・・・・熊本県伝統工芸館 2階展示室B   ただ今「2階展示室B」では、「 Cay ・ yoo 展2」が開催中です。 会場では、ビーズアクセサリーやタイルを再構成した作品などが展示販売されています。   同じビーズ教室出身の岩﨑良子さんと内田和子さん、岩崎さんのご家族の吉田朋美さんによるグループ展です。 「 Cay ・ yoo 」とはタイ語で「乾杯」という意味。「自分たちの好きなもの・好きなことを集めて結成したユニット」ということで、この名を付けられたそうです。   岩崎さんはビーズの他に編み物も。 糸にこだわり裏側の見えない部分まで作り込んだバッグは内田さんのいちおしです。 内田さんの作品はデコラティブなだけではなく実際に身に着ける実用性もあります。 ビーズでものを作るとき、布との合わせ方・珍しいビーズのあしらい方など材料へのアプローチに人それぞれの個性がでるそう。 常に新しい事に挑戦したいという皆さん。     同展は 3/7( 日 ) まで。皆様ぜひお越しください。

【週替わりの展示会】 おまもり・ジュエリー/香西 結花(鹿児島県)

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   【週替わりの展示会】   おまもり・ジュエリー/香西    結花(鹿児島県) 会期・・・・・令和 3 年 3 月 2 日 ( 火 ) ~ 3 月 7 日 ( 日 ) 時間・・・・・ 9 : 30 ~ 17 : 30※ 最終日は 16:30 まで 会場・・・・・熊本県伝統工芸館 地下和室   ただ今「地下和室」では、「 おまもり・ジュエリー 」が開催中です。 会場には天然石や木を使ったネックレスやリングなどのアクセサリーが並び、展示や販売が行われています。 「今回のおすすめは、九州内と屋久島に限りますが、日本の水晶を集めました。  ぜひ日本の水晶のエネルギーを感じて頂けたらと思います」     同展は 3/7( 日 ) まで。皆様是非お越しください。

【週替わりの展示会】 遊牧民じゅうたんゾランヴァリギャッベ展/ASOシルクロードギャラリー

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  【週替わりの展示会】   遊牧民じゅうたんゾランヴァリギャッベ展/ASOシルクロードギャラリー 会期・・・・・令和 3 年 3 月 2 日 ( 火 ) ~ 3 月 7 日 ( 日 ) 時間・・・・・ 9 : 30 ~ 17 : 30※ 最終日は 16:30 まで 会場・・・・・熊本県伝統工芸館 地下洋室     ただ今「地下洋室」では、「 遊牧民じゅうたんゾランヴァリギャッベ展 」が開催中です。 会場にはギャッベと呼ばれるイランの遊牧民の織った絨毯 が並べられ、展示や販売が行われています。   今回は、ルリ族という民族が織った最高級の絨毯をメインに。 本来ならば世界的な展示会に出展する予定だったところコロナウイルス感染症の影響で中止になったという作品。 「こんな素晴らしい物を埋もれさせてはいけない」と ASOシルクロードギャラリー さんが今回の展示に生かすことになりました。   「伝統的なギャッベとは一味違う作品ですが、手触りの良さや品質は変わりません。  手結びだからこそ見る角度によって色が違って見えるので、その色の違いで元気を貰ったり印象を変えたりと楽しんでほしいです」     もちろん伝統的なギャッベも。柄の一つ一つに意味があり、すべてが草木染の手織りです。   アンティークのギャッベは踏まれたことでさらに質が良くなり、新品とは違う質感が楽しめるのだとか。   同展は 3/7( 日 ) まで。皆様どうぞお越しください。